日本人の死亡原因No.1であるがんと、その高額な
医療費による家族の負担を軽減するためのがん保険
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日本生活協同組合連合会は、生協ならではの組合員同士の助け合いの制度です。組合員とその家族に何かあったときに、お金などを出し合って助けあおうという気持ちから生まれた保険です。
この保険には、加入者が増えることでさらに組合員のニーズに答えるものが作れるという、一般保険会社とは違う特徴があります。その組合員のニーズの中に、がん保険を作ってほしいというものがありました。その声から生まれた日本生活協同組合連合会のがん保険は、コープ共済のあいぷらすにがん特約という形でセットするというものになりました。
このがん特約は、死亡保障300万円にがんによる入院保障をセットにしたもので、男女年齢別で満期までの10年間は掛け金が変わりません。その上最長80歳まで保障が続き、さらに80歳のときに更新すると85歳まで保障を続けることができます。
日本生活協同組合連合会に入っている人の家族なら加入することができ、掛け金が手ごろながん保険「あいぷらすのがん特約」、一考の価値ありです。